賢志のブログ

丸野賢志詩集

心はどこかに-3日目

 本日も夜が更けて参りました。アンティークな音楽を聴きながら自分の顔が映ったスクリーンにくぎ付けです。今日はどんな言葉が飛び出してくるのだろう。ワクワクしながら執筆が始まります。筆を取らないのは時流のせいでしょうか。キーボードの小気味良い音と共に、様々な思いが胸の内から湧いてくるのです。不思議です!本を読むのが嫌いな私が本を出そうとは、知り合いの誰も思わないでしょう。読みかけの本はくたびれた栞で付箋して、明日陽の目を見ようと自己主張している本が棚からはみ出しています。明日こそは読んで見せるさ!誰とはなしに宣言してみました。そんな日常が今晩も続きます。そろそろ寝ようかな~~zz~
see you next time!

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